現実からの逃避旅行記

現実逃避の物語。

綺麗な月が見える夜〜あとがき〜

読んでいただきありがとうございます。

主でございます。

「綺麗な月が見える夜」いかがでしたでしょうか?

私自身こう言う書き物をするのは初めてですので色々ご指摘いただけると嬉しいです…

あまり、強く言われすぎると泣いちゃいますけどね…

 

さて、このお話は私の実体験と妄想を組み合わせて書いております。

ほら、そこ!きもいとか言わない!

いやぁ、実体験があったとしても書き物にするのは難しいですね。

ちなみに、作中唯一名前が出てくる長島ですが、一応仮名にしてますが実在します。

こいつと遊び半分で夢小説の話をしてたらどうしても書きたくなってしまって、今回の作品を書いたのです!!

そして、

実はこのお話には終わりがありません。

男が彼女に出会っただけでございます。

続きは皆さんで考えてみてください。

作者であるぼくとしては、この続きがあって、またその続きがあって欲しいと願うのですが…まあ、それは皆さまにお任せしようかな?と。

(書きたくないとか、書くのがめんどくさいとか、アイディアが浮かばないとかそう言うことではない)

きっとこの二人の物語は何通りにも分かれてて、何通りもの終着点がある気がするのです。

 

ではでは、駄文を出しすぎると読者が伸びなさそうなのでこれくらいにしときますかな。

 

このブログはぼくの気ままに書いて行くのでどのタイミングでどんな物語を書くかは予想もできませんが、できれば次は、大好きなポケモンの話を書こうかと思っています。

 

では。

今後も末長くよろしくお願いいたします!